「インフルエンザ」が気になる季節になってきましたね。

私もここ2,3日鼻水タラタラ、目はしょぼしょぼ・・・と、旦那に風邪を移され体調がいまいちでした

良く風邪のひきはじめには「たまご酒」とか生姜と蜂蜜をお湯で割って飲むと良い。とかって言いますが、私はいつもより多めにヨーグルトを食べているんです。そのお陰か寝込まずに済みました

えっ?!なぜ風邪のひきはじめにヨーグルト??って感じですが。
実は、いま乳酸菌・ビフィズス菌が風邪の予防やアトピー対策、花粉症対策に良いって話題になっているんです。
美肌効果があるだけじゃないんですね?!

これらはいずれも免疫力の低下免疫細胞のバランスが崩れることによって起こる症状を緩和してくれるのがこの乳酸菌やビフィズス菌らしいのです。

16種類の乳酸菌が生きたまま届く!「乳酸菌革命」

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要するに体の中から健康になるには腸(腸内フローラ)が整っているかが健康の源って言うことのようです。

腸内フローラってなに?

腸内フローラとは腸内細菌叢(さいきんそう)のことを指します。人間の腸内には100種以上、100兆匹の菌が生息しています。それらの菌は善玉菌、悪玉菌、日和見菌に分類されます。これらの細菌が生息する様子が、まるでさまざまな植物が群生する花畑(英語でflora:フローラ)のように見えることから腸内フローラと呼ばれます。 

スキンケア大学より引用〜


乳酸菌やビフィズス菌は便秘だけに良いわけではなく、花粉症対策や風邪対策にも効果が期待できたり、また、糖尿病で悩んでいる方には血糖値を下げるなどの効果をも期待できるらしく、私の父にも勧めているんです

ただし、どこへ行くにもヨーグルトなどを持ち歩いたり、その度にスーパーで買う時間もないし・・・、って言うことで、一日2カプセル飲むだけで乳酸菌を1000億個をお手軽に摂ることができちゃうと言う乳酸菌革命が便利なんです。

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